あなたに届けたい歌

  • 中川晃教「Can't Take My Eyes Off You(君の瞳に恋してる)」
  • 中川和泉「エネルギー」
    作詞・作曲:中川晃教
    編曲・ピアノ演奏:江口貴勅
  • 中川晃教「Miracle of Love」
  • 中川和泉「Winding Road」

つぶやいてます

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アンデルセンを探しに

  • 01 雨の野外博物館1
    短大2年の夏休み、欧州旅行最終目的地デンマークで訪れたアンデルセンの故郷オーデンセとコペンハーゲンの写真です。 ん十年前の写真からスキャンして取り込んでますので、画質悪いです。

BLUE OCEAN 20061225

  • Wave15
    2006年12月25日、カレッタ汐留の「BLUE OCEAN」と名づけられたクリスマス・イルミネーション。東儀秀樹さんがプロデュース。

CAMDEN TOWN 20060506

  • 01. 地下鉄CAMDEN TOWN駅
    ロンドンミュージカル「OUR HOUSE」の舞台となっているカムデンタウンとカムデンのマーケットをいくつかのぞいてきました。

新潟 20060414

  • 01 上里SAにて
    2006年4月14日(金) ゲキ×シネ「SHIROH」新潟上映最終日、遠征写真日記。

最近のトラックバック

ヒルダの子守唄

2019年1月26日 (土)

中川晃教 コンサート at 東京文化会館 2019 まとめとふりかえり

Photo

■中川晃教 コンサート at 東京文化会館 2019
2019年1月25日(金)開場:18時30分 開演:19時00分
東京文化会館 小ホール
【出演】
中川晃教(Vo.)
園田涼(Pf.)

【セットリスト】
1. 春
2. Long Story
3. Save Our Souls
4. 相対性理論
5. ミケランジェロ(ノーマイク)
6. VISION
7. Love Never Dies~G線上のアリア
8. 主よ、人の望みの喜びよ~Amazing Grace(アカペラから)
9. 明日に架ける橋
(アドリブ曲:夢の中のアイスが輝きまくる歌)
10. I Have Nothing(ジャズアレンジ)
11. What are you afraid of?
12. CHINA GIRL
13. 谷間の風
En. 砂漠

とても好みの選曲で、堪能しました。
どの曲もあっきーらしく、明るくのびやかな歌声で素晴らしかったけど、個人的に一番胸にしみたのは、アンコール曲に選んでくれた「砂漠」かな。久々に鳥肌立つくらい。
あっきーは砂漠・オアシスというミニアルバムからと言っていたけど、あれはむしろ「セルの恋」のカップリング曲になってる方の「砂漠」(アコースティックバージョン)に近い。
久しぶりのような気がしたけど、3年前のこのイベントで聞いていました。このときもギター一本のアコースティックバージョン。
■中川晃教 14th FUN CLUB EVENT~My Song for You~(2015/12/06)
http://hildaslullaby.cocolog-nifty.com/note/2015/12/post-2959.html
あっきーのコンサートでは、シンプルな編成で歌声そのものを聞かせてくれるのがやっぱり一番好きかな。
今回も園田さんのピアノ一本ということで、会場も響きの良いホールだし、一番聞きたい歌声を存分に聞けてほんとに幸せでした。

園田さんも初めは伴奏風だったけど、3曲目からコーラス(?!)で入ってきたり、ご自身の曲であるミケランジェロあたりからはもうあっきーの歌声とほぼ対等な感じでジャズピアニストの本領発揮!自由なバトルも楽しく、あっきーも手加減なしで歌える相手とのセッションを心から楽しんでる風。
リハーサルで一番時間を食ったのがあっきーからの歌唱指導(笑)だったそうで、あっきーもいつか園田さんのプロフィールに「ボーカリスト」の肩書きが増えるまで指導するって(笑)
そのときは「歌は中川晃教に師事」って書けるねっていう話で盛り上がり。最初の弟子としてぜひ頑張っていただきたい。

ジャズっていうところから「I Have Nothing」に持っていくまでの間に園田さんとあっきーのちょっとした歌とピアノの掛け合いみたいのから始まって、いつものあっきーの自由なアドリブ曲へ。
♪夢の中の暗闇の中でアイスがとけて、クリスタルのように軟らかくないけど硬い感じがどうとか、…輝きまくる、まくる、くるま、乗る乗る、そろそろ次の曲に…」みたいな感じです。(かなり脳内変換)
ジャズバージョン「I Have Nothing」もかっこよかったし、次の曲もいつもと少し雰囲気違ってて、最後のどや顔(笑)というかショーストップを体中で受け止めて楽しんでる感じは「サムシング・ロッテン!」で味をしめたか?(笑)
毎回アレンジ変えてくる「チャイナガール2019」もまた新しくなってて、最後に思わずガッツポーズ出てたなrock

ところで「Love Never Dies」にG線上のアリアがからむのはこのときから。
■中川晃教公式FCイベント誕生日コンサート(2009/11/05)
http://hildaslullaby.cocolog-nifty.com/note/2009/11/post-58c5.html
※このときの林さんアレンジが初出、その後林さんいなくても繰り返しこのアレンジ使ってるのでだいぶ気に入ってるみたい。

G線上ともう一曲、聴いたことあるような曲が間奏に入ってたと思うんだけど曲名わからず。でもめちゃくちゃカッコよかったです、園田さんのピアノ。
あっきーの「ようこそ~♪」もすごかった。←「すごい」としかメモに書いてない。
※追記:曲名不明だったピアノ曲はバッハの「主よ、人の望みの喜びよ」だと教えていただきました。(ありがとうございます!)
※さらに追記:「主よ、人の望みの喜びよ」は、「Amazing Grace」の前奏でした。ラブネバ中盤にG線上ともう一曲印象的なピアノの間奏があったんですが、それが名のある曲なのか園田さんオリジナルかは不明のままです。

久しぶりかな?と思う曲がいくつかあったんだけど「砂漠」も3年ぶりだったし、Twitterで話題になったのでちょっと調べたらこの曲↓も2年ぶりっていうことで、それほど久しぶりじゃなかった。

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2019年1月22日 (火)

あっきーコンサート岩舟公演にいらっしゃる関東地区のみなさまへ

栃木県の岩舟ってどこにあるん?と探してて発見したJRのおトクな情報です。
■JR東日本

おトクなきっぷ:休日おでかけパス(旧ホリデーパス)
フリーエリア内の普通列車(快速含む)乗り降り自由。
利用できる期間:土休日および
4月29日~5月5日、7月20日~8月31日、12月29日~1月3日の毎日
大人     2,670円
小児     1,330円

両毛線足利までエリアに含まれますので、最寄り駅岩舟までこれだけで往復できます。
東京都区内⇔岩舟、乗る駅にもよりますが、通常運賃片道1660~2000円くらいなので、だいぶお得です。
ご参考までにgood
■2019年6月15日(土)    栃木    岩舟文化会館コスモホール
開演15:00(開場14:30)
チケット料金:4500円
※中川晃教FCで先行チケット申し込み受付中です。

2018年11月16日 (金)

中川晃教 コンサート 2018 「I Sing ~Wonderful Wonder~」セットリスト

レポや感想はありませんがcoldsweats01
取り急ぎ、コンサート情報とセットリストのみ。
2018年11月16日(金)19時開演

中川晃教コンサート
I Sing ~Wonderful Wonder~
会場:オーチャードホール

【出演】
中川晃教(Vo. Pf)
鈴木英俊(Gui.)
江口信夫(Dr.)
酒井太(Base)
園田涼(Pf. Music Director)

【セットリスト】
1. Brand New Day(ミュージカル「THE WIZ」より)
2. Happy Day(モーツァルト「トルコ行進曲」より)
3. 個人授業(フィンガー5:阿久悠+都倉俊一)
4. My Eyes Adored You(弾き語り:日本語/英語)  (「ジャージー・ボーイズ」より)
5. Can't Take My Eyes off You(英語) (「ジャージー・ボーイズ」より)
6. 偉大なる生命創造の歴史が始まる(「フランケンシュタイン」より)
7. Family ★新曲
8. 相対性理論
9. Save Our Souls
10. マタドール (ギターのみ)
11. Miracle of love (ピアノのみ)
12. What a Wonderful World (ルイ・アームストロング)
13. 止まらない一秒
14. Catch Fire
15. Brand
16. China Girl
17. 別れる前に思うこと
アンコール
18. 見上げてごらん夜の星を(坂本九:永六輔+いずみたく)
19. 恋のGPS ★新曲

20. I Will Get Your Kiss
バランスのよいセットリストで、シンガー中川晃教の「今」を堪能できる内容でした。
新曲、「Family」よかったです。
「恋のGPS」は太川陽介みたいでずっこけましたが(笑)
※公演情報については→こちら

2018年11月12日 (月)

「ジャージー・ボーイズ」大楽の幕が下りました

秋田公演から始まったツアーも神奈川公演で終わり。ほんとはとても印象的だった秋田公演のこと(今回唯一の遠征)ちゃんと記録しておかなくては、と思いつつ、帰ってきてから完全に腑抜けちゃってcoldsweats01 気力がわかず更新さぼってました。大楽も素晴らしくて、言葉にしたいけど言葉にできないもどかしさよ。爆弾発言もあり(笑) とりあえず動画と記事をまとめました。

●YouTube:東宝チャンネル(2018/11/11)
『ジャージー・ボーイズ』11/11(日)大千穐楽カーテンコール映像【前編】(13:55)

●YouTube:東宝チャンネル(2018/11/11)
『ジャージー・ボーイズ』11/11(日)大千穐楽カーテンコール映像【後編】(14:46)

●YouTube:Theater-forumチャンネル(2018/11/11)
【大千秋楽1/2】ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』挨拶・前編(15:27)

【大千秋楽2/2】ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』挨拶・後編(13:45)

【記事】
■エンタステージ(2018/11/11)
『ジャージー・ボーイズ』大千秋楽!中川晃教から爆弾発言「CDが発売されます!」

■スパイス(2018/11/12)
『ジャージー・ボーイズ』CD化決定! 大千穐楽で2500人が狂喜乱舞

■おけぴ感激!観劇レポ(2018/11/12)
ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』2018大千穐楽カーテンコールコメント集&ライヴ録音盤CD発売決定!

■ステージナタリー(2018/11/12)
「ジャージー・ボーイズ」千秋楽に中川晃教「感謝、感謝、感謝」CDも発売決定

■SEVEN HEARTS(2018/11/12)
【Report】 「ジャージー・ボーイズ」熱狂の再演も横浜で大千穐楽(2018)

CD発売のニュースは、ほんとうにうれしい爆弾bombimpactでしたhappy02heart04

これまで英語バージョンしかCD化を許可されなかったと聞いています。それが世界で初めて英語以外の言語でのCD化!これをボブ・ゴーディオさんが認めてくださったということは、日本版JBを気に入ってくださった、CD化に値するクオリティだと認めてくださったということで、心から誇らしく思います。
よかったね、あっきー!よかったね、JBにご出演のみなさん、藤田さんをはじめ関わったすべてのみなさん!ほんとうにおめでとうございますconfidentheart01heart04

楽しみで待ちきれません!happy02

2018年7月 3日 (火)

【TV出演】CS/TBSチャンネル1「地球ゴージャスプロデュース公演 Vol.11『X day』」(7/22)

2010年夏の公演、「地球ゴージャスプロデュース公演 Vol.11『X day』」が初テレビ放映されます。
DVDも販売されてるけど、テレビで日本全国の方に見てもらえるのはうれしいですよね。

CS/TBSチャンネルのお知らせ(2018/07/03)
TBSチャンネル1
2018年7月22日(日)午後9時00分~午後11時20分
「地球ゴージャスプロデュース公演 Vol.11『X day』」
岸谷五朗と寺脇康文による演劇ユニット・地球ゴージャスの11作目のステージをTBSチャンネル1でテレビ初放送!岸谷と寺脇に加え、ミュージカル界で活躍する中川晃教、元宝塚歌劇団の陽月華、女優で振付師としても活動する藤林美沙、圧倒的な歌唱力と存在感を誇る森公美子が出演。少数精鋭のキャスト6人で贈るオムニバス形式の作品をどうぞお楽しみに!

→番組詳細

地球ゴージャスプロデュース公演 Vol.11『X day』
出演:岸谷五朗、寺脇康文、中川晃教、陽月華、藤林美沙、森公美子
制作年 : 2010年
作・演出:岸谷五朗 演出補:寺脇康文

→このブログのカテゴリー「X day」

→公演情報まとめ


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2018年6月30日 (土)

舞台「銀河鉄道999」東京公演無事終了

先週始まったと思ったらもう千秋楽。初日は雨でしたが、公演期間中に梅雨も明け、夏空が広がる最終日でした。
※画像はクリックで大きくなります。

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背景の緑がきれいでした~。良い季節clover

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2018年6月10日 (日)

藤田さんの『ラヴ・レターズ』インタビュー

明日の開幕を控えて、藤田俊太郎さんへのロングインタビューです。
■スパイス(2018/06/10)

演出家・藤田俊太郎ロングインタビュー!「『ラヴ・レターズ』はずっと続けていきたい作品です」

先日のBumpy Lens #2では時間が全然足りなくて、ラヴレターズまで話が及ばなかったので、ここでじっくりお考えを知ることができてうれしいです。

【ご参考】
このブログのカテゴリー:LOVE LETTERS
振り返りながら自分の感想(2008年と2010年)を読み返してたら、なんだか時の流れとあっきーの成長と自分の環境の変化をしみじみ感じて感慨深いものがありました。

予習復習兼ねて、原作を読み返そうかな、時間があれば。
Bumpy Lens #2の感想も書いておきたいのですが、いまちょっと落ち着いてまとめてる余裕がないsweat01

藤田俊太郎さん公式サイトを見るとこれまでの講演記録やバンド活動、写真作品などから藤田さんの個性を感じることができます。
秋田県はわがふるさとながら、少子高齢化で廃れていく以外変化のない保守的でつまらない、ある意味眠ったような地域だと思っていたけど、こんなアーティストが出現するような素地もあったんだな~。

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2018年6月 7日 (木)

BUMPY LENS #1レポート第二弾

4月に開かれたBUMPY LENS第1回の様子が写真とともにアップされました。
■丸の内ミュージカル研究会(2018/06/07)

4.27.2018 BUMPY LENS  #1   振り返り & フォト

わたしも参加したんですが、有料イベントにつきあまり詳しいレポはご遠慮くださいということだったので、遠慮してる間にどんどん日が過ぎて記憶もだいぶ曖昧にcoldsweats01
岩村さんも印象的だったか、吹き矢の話(笑)は可笑しかったですね。ジャージーボーイズで読売演劇大賞を受賞して成功した自分をどう思うか→いやまだまだもっとすごい人がいるから、かつて思い描いた自分になれているかどうか→「まったく(なっていない)。まだ向かっている途中」と即答したこと、出会いと繋がりから心が動き始める、ここが大事(と胸を叩く)、ほか、ここだけの本音(笑)とか、ほんとうに貴重なお話と素のあっきーが見られて、すごく楽しかったんです。
だから、これは、相手が誰でもきっと面白いイベントになると思ったので、次回はゲストがまだヒントも何もない段階で参加を決めました。
たまたま藤田俊太郎さんで、あっきーとご縁のある方でしたが、別の方でもきっと面白いお話聞けそうだから、今後もタイミングが合えばできるだけ参加したいと思っています。
【関連記事】
■丸の内ミュージカル研究会(2018/05/13)
4.27.2018 Bumpy Lens #1 フォトギャラリー

2018年6月 3日 (日)

最近のネット記事から

たまには独り言ネタでも。
最近Twitterで拾ってきた公演情報など。
■ロックオペラモーツアルト台湾公演サイト

https://uevent.udnfunlife.com/Mozart2018/
公演期間:2018.10.11 ~ 2018.10.21

なんと台湾にフランス版ロックオペラモーツァルトがツアーでやってくるんですね。
しかもオリジナルキャストのミケランジェロさんがモーツァルトみたいですよ。
会場はフランスツアーと同じスタジアム形式です。
やっぱり劇場型よりこういうライブ的な設営の方が盛り上がるかな~。いいですよね。
台湾なんて近いから、日本からも見に行く方がいらっしゃるかもしれませんね。
いいなあ、日本にもちょっと足を伸ばしてくれませんかねぇfoot(誰か呼んでくれ)
もちろん、日本版再演もお待ちしてますよ~。>オーブさんとかネルケさんとか

■ステージナタリー(2018/06/02)
「死神の精度」原作者・伊坂幸太郎のコメント&新ビジュアル発表
あっきーが出演した初演は2009年、あれから9年を経ての再演です。ラサールさんだけ続投なんですね。
あっきーの若者役がとても鮮烈で、痛々しくて、愛おしかったから、同じ演出家の舞台だけど別の若い俳優さんたちでどんな風に生まれ変わるか見てみたい気持ちと、見てもあっきーのゴースト(笑)に惑わされそうでちょっと恐いのと半々かなcoldsweats01

あっきーの阿久津をもう一度見てみたい気持ちもあります。
でもあっきーもあれからずいぶん遠くまで来ちゃったからな。
あの舞台はあっきーにとって役者としての大きなターニングポイントのひとつだったと思うし、あそこでラサール石井さんと出会い、渡辺えりさんと出会い、その後の様々な舞台へ繋がる扉を開けてくれた、それでいいんじゃないかな。
つまり再演にあっきーがいないことをそんなに残念がらなくてもいいかな、ってこれは自分に言い聞かせるように(笑)

【ご参考】
2009年版「7Days Judgement 死神の精度」 公演情報

2011年3月に放映されるはずだった舞台中継、東日本大震災の影響で、中止になったまま、いまだに再放送ありません。
たまに思い出すとNHKにリクエストしたりしてるんですけどね…。

2018年5月25日 (金)

「Bumpy Lens ~劇場で出会ったクリエイティブな人たち~ #2」に藤田俊太郎さん登場

■ステージナタリー(2018/05/25)
藤田俊太郎が「Bumpy Lens#2」に出演、“劇場のシゴトと魅力”を語る

■丸の内ミュージカル研究会(2018/05/08)
シークレットゲスト企画 第2弾♪

■Peatixイベント情報
Bumpy Lens ~劇場で出会ったクリエイティブな人たち~ #2

【開催概要】
日時 2018年 6月 8日(金) 19:00-20:30 *18:40開場
会場 東京交通会館6階 LEAGUE有楽町
出演 ナビゲーター 岩村 美佳 with  シークレットゲスト(藤田俊太郎)
申込 5/08 火 12:30pmよりご予約スタート。ゲストに関する情報を公開するごとにプライスUP! 料金は下記をご参照ください。参加費には「ちょっとおしゃれなノンアルコールドリンク1杯」を含みます。

→ お申込はこちらから

※ ゲストに関する情報を公開するごとにプライスUP!下記日程における時刻は全て12:30pmとします。
① 5/08 火 - 5/15 火 (3,800円) シークレットゲスト
② 5/15 火 - 5/25 金 (4,100円) ゲストに関するヒント公開!
③ 5/25 金 - 6/05 火 (4,500円) ゲスト発表!
④ 6/05 火 - 6/07 木 追加募集は、6/05 までにキャンセルが出た場合のみ実施させていただきます。

☆ 5/08 火 公開 ☆ 今回のゲストはこんな人です
1. 男性
2. 賞の受賞経験もある演出家
​3. 昨年5本、今年5本もの舞台を担当

☆ 5/15 火 追記 ヒント ☆ ご本人に伺いました
1. 大人になってから克服したもの「マシュマロと蕎麦」
2. 好きな言葉「この世界すべてが一つの舞台、人はみな男も女も役者にすぎない。」(『お気に召すまま』作 W・シェイクスピア/訳 松岡和子)
3. 昔にタイムトラベルして、会ったことのない人に1人だけ会えるとしたら「70年代のジョン・レノン」

というわけで、本日ゲストの発表!
期待してなかったといえばウソになりますが(笑)ヒントからは確信できませんでしたcoldsweats01
でも初回、あっきーとの対談トークがとても楽しかったので、今回はノーヒントで申し込みしてました。
あっきー→藤田さん、とJBつながり(ラヴレターズつながりもある)で続くと思わなかったので、すごくうれしいです。
いいお話聞けるといいな♪

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