あなたに届けたい歌

  • 中川晃教「Can't Take My Eyes Off You(君の瞳に恋してる)」
  • 中川和泉「エネルギー」
    作詞・作曲:中川晃教
    編曲・ピアノ演奏:江口貴勅
  • 中川晃教「Miracle of Love」
  • 中川和泉「Winding Road」

つぶやいてます

アンデルセンを探しに

  • 01 雨の野外博物館1
    短大2年の夏休み、欧州旅行最終目的地デンマークで訪れたアンデルセンの故郷オーデンセとコペンハーゲンの写真です。 ん十年前の写真からスキャンして取り込んでますので、画質悪いです。

BLUE OCEAN 20061225

  • Wave15
    2006年12月25日、カレッタ汐留の「BLUE OCEAN」と名づけられたクリスマス・イルミネーション。東儀秀樹さんがプロデュース。

CAMDEN TOWN 20060506

  • 01. 地下鉄CAMDEN TOWN駅
    ロンドンミュージカル「OUR HOUSE」の舞台となっているカムデンタウンとカムデンのマーケットをいくつかのぞいてきました。

新潟 20060414

  • 01 上里SAにて
    2006年4月14日(金) ゲキ×シネ「SHIROH」新潟上映最終日、遠征写真日記。

最近のトラックバック

「中嶋朋子が誘う 音楽劇紀行|第一夜」出演(5/11)

※この公演は終了しています。

アンコール映像が期間限定で公開されています。
■YouTube Hakuju Hallチャンネル(2016/08/26)
「中嶋朋子が誘う 音楽劇紀行 第一夜」アンコール
「愛の詩によるオスティナート」(作曲:加藤昌則)

白寿ホール音楽劇紀行の公式レビューがアップされました。ステージ画像もたくさんあります。
■HAKUJU HALL 公式Facebook(2016/05/18)
【公演レビュー】5/11(水)「中嶋朋子が誘う 音楽劇紀行 第一夜」

中嶋朋子が誘う 音楽劇紀行|第一夜
声の物語化~グレゴリオ聖歌、バロック・オペラ
バロック・オペラからミュージカルへ ~音楽劇の歴史を追う
(全6回)

会場:HAKUJU HALL
日程:2016/5/11(水)
①14:00開演(13:30開場) 【追加公演】
②19:00開演(18:30開場) 【チケット完売】
各回全席指定7,000円(税込)
一般発売:2015/11/21(土)発売 ※追加公演1月28日(木)~

e+のチケット情報から
中嶋朋子が誘う 音楽劇紀行 第一夜
バロック・オペラからミュージカルへ ~音楽劇の歴史を追う

2016年5月、“音楽劇の歴史を追う”待望のシリーズ公演がスタートします。 近年では舞台・朗読でも活躍する女優の中嶋朋子を案内人に、音楽劇史の主な形式を6つに分け(バロック、古典、ロマン派1、ロマン派2、オペレッタ、ミュージカル)各公演で時代を追いながら音楽劇の表現形式の変遷をたどっていきます。 各回メインの形式を決めてそれを中心に演奏しますが、どの回でもメイン以外の形式を一曲ずつ紹介し、時代を追って紹介していくスタイル。 演出家の田尾下哲を総合プロデューサーに、作曲家でピアニストの加藤昌則を音楽監督に迎え、さらに素晴らしい歌手が各回に登場。 Hakuju Hallが満を持してお贈りする大型企画に、どうぞご期待ください。

初回は「バロック」をメインテーマに、日本における古楽歌唱の第一人者・花井哲郎率いる声楽アンサンブル、ヴォーカル・アンサンブル カペラから4名によるグレゴリオ聖歌、典礼劇で幕を開けます。
続くバロック・オペラでは、ウィーン国立歌劇場と日本人カウンターテナーとして初の客演契約を結ぶなど、欧州各地の歌劇場で活躍するカウンターテナー・藤木大地と、メトロポリタン歌劇場「魔笛」で夜の女王役に抜擢され、欧米各地で目覚しい活躍をみせるソプラノ・森谷真理が登場。当代きっての若手実力派二人の歌唱で「バロック」「古典」「ロマン派1」「ロマン派2」「オペレッタ」までの歴史をたどります。
そしてシンガーソングライターとしてデビュー後、いまやミュージカル界のスターとなった中川晃教による「ミュージカル」で、華やかに幕を閉じます。

総合プロデューサー:    田尾下哲

【出演】
中嶋朋子(案内人)
加藤昌則(音楽監督/ピアノ/オルガン/チェンバロ)
ヴォーカル・アンサンブル カペラ(声楽アンサンブル)
藤木大地(カウンターテナー)
森谷真理(ソプラノ)
中川晃教(シンガーソングライター)

曲目・演目:    
グレゴリオ聖歌 復活祭のためのミサ固有唱より
モンテヴェルディ:歌劇「ポッペアの戴冠」より“ここに戻ってきてしまった”
モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」より“恋とはどんなものかしら”
マスネ:歌劇「タイス」より“私を美しいと言って”
バーンスタイン:ミュージカル「ウェスト・サイド物語」より

■白寿ホールサイトによるチラシイメージ
https://www.hakujuhall.jp/news/pdf/ongakugeki.pdf

■公式サイトによるプログラム詳細
第1部
【声の物語化】
グレゴリオ聖歌 復活祭のためのミサ固有唱より
作者不詳 復活祭のための中世典礼劇「聖墓訪問」より “誰を探しているか”

【ルネサンス時代】
C.テシエ:あまりに長く処女でいすぎたわ (森谷&藤木)
【バロック・オペラ】
モンテヴェルディ:歌劇「ポッペアの戴冠」より “ここに戻ってきてしまった” (藤木)
ヘンデル:歌劇「ジュリアス・シーザー」より “涙の中に生まれて” (森谷&藤木)

第2部
【バロック・オペラ】
パーセル:歌劇「アーサー王」より “最も美しき島よ” (藤木)
【古典派オペラ】
モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」 より “恋とはどんなものかしら” (藤木)
【ロマン派オペラⅠ】
ヴェルディ:歌劇「イル・トロヴァトーレ」より “恋はバラ色の翼に乗って” (森谷)
【ロマン派オペラⅡ】
マスネ:歌劇「タイス」より “私を美しいと言って” (森谷)
フンパーディンク:歌劇「ヘンゼルとグレーテル」より “夕べの祈り” (森谷&藤木)
【オペレッタ】
J.シュトラウスⅡ:喜歌劇「こうもり」より “私は客を招くのが好き” (藤木)
【ミュージカル】
バーンスタイン:ミュージカル「ウェスト・サイド物語」より (中川)

【関連記事】
■WEBぶらあぼ(2015/11/7)
Hakuju Hallが新企画『中嶋朋子が誘う 音楽劇紀行』を開催

■Facebook
https://www.facebook.com/ongakugekikikou/
10/14記者会見の様子など

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

メール

  • メールフォーム
無料ブログはココログ