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アンデルセンを探しに

  • 01 雨の野外博物館1
    短大2年の夏休み、欧州旅行最終目的地デンマークで訪れたアンデルセンの故郷オーデンセとコペンハーゲンの写真です。 ん十年前の写真からスキャンして取り込んでますので、画質悪いです。

BLUE OCEAN 20061225

  • Wave15
    2006年12月25日、カレッタ汐留の「BLUE OCEAN」と名づけられたクリスマス・イルミネーション。東儀秀樹さんがプロデュース。

CAMDEN TOWN 20060506

  • 01. 地下鉄CAMDEN TOWN駅
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新潟 20060414

  • 01 上里SAにて
    2006年4月14日(金) ゲキ×シネ「SHIROH」新潟上映最終日、遠征写真日記。

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2018年6月10日 (日)

藤田さんの『ラヴ・レターズ』インタビュー

明日の開幕を控えて、藤田俊太郎さんへのロングインタビューです。
■スパイス(2018/06/10)

演出家・藤田俊太郎ロングインタビュー!「『ラヴ・レターズ』はずっと続けていきたい作品です」

先日のBumpy Lens #2では時間が全然足りなくて、ラヴレターズまで話が及ばなかったので、ここでじっくりお考えを知ることができてうれしいです。

【ご参考】
このブログのカテゴリー:LOVE LETTERS
振り返りながら自分の感想(2008年と2010年)を読み返してたら、なんだか時の流れとあっきーの成長と自分の環境の変化をしみじみ感じて感慨深いものがありました。

予習復習兼ねて、原作を読み返そうかな、時間があれば。
Bumpy Lens #2の感想も書いておきたいのですが、いまちょっと落ち着いてまとめてる余裕がないsweat01

藤田俊太郎さん公式サイトを見るとこれまでの講演記録やバンド活動、写真作品などから藤田さんの個性を感じることができます。
秋田県はわがふるさとながら、少子高齢化で廃れていく以外変化のない保守的でつまらない、ある意味眠ったような地域だと思っていたけど、こんなアーティストが出現するような素地もあったんだな~。

【公演情報】
『ラヴ・レターズ』​
28th Anniversary Special ~青井陽治追悼~
■日程:2018年6月11日 (月) ~14日 (木)
■会場:草月ホール
■チケット料金:S席 ¥5,400 A席 ¥3,000
■作:A.R.ガーニー
■訳:青井陽治
■演出:藤田俊太郎
■出演:
6月11日(月) 18:30開演
中川晃教&知英
6月12日(火) 18:30開演
福士誠治&中越典子
6月13日(水) 18:30開演
矢崎広&妃海風
6月14日(木) 18:30開演
風間俊介&咲妃みゆ

■公式サイト:http://www.parco-play.com/loveletters/

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