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    作詞・作曲:中川晃教
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  • 中川晃教「Miracle of Love」
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つぶやいてます

アンデルセンを探しに

  • 01 雨の野外博物館1
    短大2年の夏休み、欧州旅行最終目的地デンマークで訪れたアンデルセンの故郷オーデンセとコペンハーゲンの写真です。 ん十年前の写真からスキャンして取り込んでますので、画質悪いです。

BLUE OCEAN 20061225

  • Wave15
    2006年12月25日、カレッタ汐留の「BLUE OCEAN」と名づけられたクリスマス・イルミネーション。東儀秀樹さんがプロデュース。

CAMDEN TOWN 20060506

  • 01. 地下鉄CAMDEN TOWN駅
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新潟 20060414

  • 01 上里SAにて
    2006年4月14日(金) ゲキ×シネ「SHIROH」新潟上映最終日、遠征写真日記。

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2012年12月 9日 (日)

心には薔薇、唇に歌、楽園はもうそこに

Shirohtjoy2

12/8(土)T・ジョイ大泉で始まった、ゲキ×シネ「SHIROH」を昨日見てきました。
ゲキ×シネ自体の上映が去年の「薔薇とサムライ」以来なのでちょっと久しぶり。「SHIROH」としては一昨年、同じ大泉で見て以来かな?

もう何度目になるか忘れました(笑)
少なくともDVDを見た回数よりゲキ×シネ見た回数の方が多いはずです。

この映画でわたしは中川晃教に出会いました。

このブログを始める前から、始めてからも繰り返し書いてきたと思うのですが、けっこう長いつきあいのあっきーファン友から、「hildaさんはいつからあっきーファンなの?」と聞かれてちょっとショックですsweat02みんな~、ちゃんと読んでないね~(爆)

はい、2005年8月公開になったゲキ×シネ第三弾「SHIROH」を見て。が正解です。正確には封切りには少し遅れて8/30。この日がわたしのSHIROH記念日であり、あっきーと出会った記念日になりました。

あれから7年経って、何十回も同じ映像を見て、また今回も同じもの見て同じところで泣き、同じところで笑ってる。少し変わったことといえば、初めて見たときは当然何の心構えもできてなかったあっきー初登場の凧揚げシーンの前に心臓ばくばくheart02で身構えちゃうことくらいでしょうかcoldsweats01

この舞台について、映像について、語りたいことはいっぱいあって、ありすぎていつも何も書けないという状態がいまだに続いてます。

昨日も場面場面で思うことがあふれかえって、自分自身受け止めきれずにブログにアップもできず寝てしまいました。

ダメだな~。久しぶりの上映の機会、こんなときこそこの作品の素晴らしさを語って、できるだけたくさんの方を劇場にお誘いしなくてはいけないのに。

でも語り出したら長いよ~。ここを先途とばかりに滔々と語って誰にも止められない。わたしの「SHIROH」は止まらないのよ(笑)

もし比較的最近中川晃教を知って、このゲキ×シネ作品をまだ見てない方がいらしたら、絶対見て下さい!DVDでご覧になった方も劇場で見て下さい。迫力全然違いますから。

ファンでない方でもゲキ×シネを知らない方がもしもここに迷いこまれてたら、ぜひ見てください。

T・ジョイ大泉(西武池袋線大泉学園から徒歩15分)で12/14(金)まで毎日一回18時開映(終映21:45)です。※最終日は上映時間が変わる可能性あり。

普通の映画よりちょっぴり高い2000円ですが、それだけの価値はあります。学生さんは1000円です!とにかく見て下さいとしか言えない。絶対損はさせません(きっぱり)

昨日はもう少し感想らしきもうちょっとましなことを書こうと思ってたんですがsweat02

すみません。

あっきーの歌や舞台について思ったこと、感じたことを好きなだけ書くためにこのブログを始めたんですが、どうも最近気がつくと「気持ち」が表わせてないことが多いような。

もちろん情報は大事なので、できるだけもれなく正しくタイムリーにお届けすることについては努力してるんですけど。それだけだとなんかやっぱり、無機質なつまんないブログになっちゃってるな~って。反省反省think
(その理由もわかってますけど、その「気持ち」をちゃんと書けないところがたぶんダメなんですよ)

書きとめておきたい自分の気持ち。ちゃんと書けるようになりますように。

そして見終わった後に、相変わらずわき上がるこの疑問。初めて「SHIROH」を見た時と同じ。

中川晃教って何者なの?

まだ完全な答えをみつけられないでいます。
もうずっとみつからないまま追いかけていくのかも。

わたしの楽園にはいつ辿りつけるんだろう?

う~ん、またオチなしでタイトルに繋げなかったな…。

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