あなたに届けたい歌

  • 中川晃教「Can't Take My Eyes Off You(君の瞳に恋してる)」
  • 中川和泉「エネルギー」
    作詞・作曲:中川晃教
    編曲・ピアノ演奏:江口貴勅
  • 中川晃教「Miracle of Love」
  • 中川和泉「Winding Road」

つぶやいてます

アンデルセンを探しに

  • 01 雨の野外博物館1
    短大2年の夏休み、欧州旅行最終目的地デンマークで訪れたアンデルセンの故郷オーデンセとコペンハーゲンの写真です。 ん十年前の写真からスキャンして取り込んでますので、画質悪いです。

BLUE OCEAN 20061225

  • Wave15
    2006年12月25日、カレッタ汐留の「BLUE OCEAN」と名づけられたクリスマス・イルミネーション。東儀秀樹さんがプロデュース。

CAMDEN TOWN 20060506

  • 01. 地下鉄CAMDEN TOWN駅
    ロンドンミュージカル「OUR HOUSE」の舞台となっているカムデンタウンとカムデンのマーケットをいくつかのぞいてきました。

新潟 20060414

  • 01 上里SAにて
    2006年4月14日(金) ゲキ×シネ「SHIROH」新潟上映最終日、遠征写真日記。

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2008年12月21日 (日)

プラチナな夜のクリスマス・ライブその1

↓に埋め込もうと思ったけど、日にちが経ってしまったので、やっぱり上げときます。

Blue_star

「プラチナ・クリスマスライブ2008」
出演:眞鍋かをり、岡本真夜、中川晃教

司会:Chigusa (TOKYO FM パーソナリティ)
番組ブログ Diary
■日時:2008年12月18日(木)開演18:00
■場所:丸ビル「マルキューブ」
■主催:TOKYO FM
★放送予定:12月23日(火)19:00~19:55

公開収録の第一部は、眞鍋かをりさんプロデュースのプラチナジュエリー「Platinum Moonlight」の発表会。客席後ろにずらりと並んだ取材のカメラ数が半端じゃない。悔しいけど?先日の超猿記者発表よりずっと多かったです。さすが、テレビタレントの扱いは違う。
そして会場奥の下りエスカレーターで登場した眞鍋さんは、その悔しさも吹っ飛ぶ納得の美しさで、黒のイブニングに当然プラチナジュエリーのネックレスや指輪を身に着けたお姿は、毎朝チェックしてるトクダネで見るよりずっときれい!顔ちっちゃい!細い!ボディラインに無駄がない!と、思いっきりミーハー根性丸出しで凝視しちゃいました(笑)
お話も上手。プラチナの魅力を語り、誕生石のアクアマリンを施したのは最近のクリスマスイルミネーションに青が多く、冬のイメージにぴったりだから、とそつなく機転のきいた受け答え。クリスマスの思い出としては子どもの頃5歳くらいからもうサンタが親だということわかっていて、朝枕元に置かれたプレゼントを喜ぶ演技?をしてたこと、思いっきりお母さんの字でサンタからのお手紙(と裸の2000円札smile)が置いてあったこと、友だちと動物の被り物をしてタクシーに乗って対向車に手を振ったこと、など爆笑もののエピソードも披露。これからフォトセッションというとき時計見たらまだ始まって30分たってなくて、このコンパクトな時間によくぞ製品の宣伝からクリスマストークまで納めたな~、さすがプロ!と妙に感心。知性あふれるすてきな方でしたshine

その撮影会の様子見てて、きっと明日の朝のスポーツ新聞、眞鍋かをりのことしか書かないよね。って話してたんだけど。やっぱりsweat01
読売
マイコミジャーナル
スポニチ
デイリースポーツ
ITmedia+Dスタイル

ライブはもちろんTOKYO FMのイベントだということすら書かれてないし。まあ必要ないっちゃあないんでしょうけど。

休憩約20分をはさんで、18:55からいよいよライブです。ステージ上ではプラチナジュエリーの発表会のタイトルをめくると、下から「Platinum Christmas Live 2008」のタイトルが。なるほど、うまくできてる。

眞鍋さんが行きも帰りもエスカレーターだったので、あっきーはどこから?と後ろのエスカレーターとステージと変わりばんこにきょろきょろしてたら、普通にステージ脇から登場でした。いつの間に??後で聞いたら、出番の少し前に客席サイドを通って、ステージ裏の控え室に入ったらしいです。すでにかなり緊張の面持ちだったみたいsweat01

振り返ってみたら、1階客席サイド、3階~5階の吹き抜け手すりにぐるりと人の影。特に3階正面にはぎっしりでした。もちろん通行中の方も何だろう?って顔でのぞいていくし。

本日のあっきー衣装は、上下黒、パンツはゆったりめ。ジャケットの下にキラキラ(ラメ?)した黒地のシャツ。靴がちょっと変わってて、以前どこかで見たよ うな気もしますが、黒いパンプスっていうか爪先のあるサンダルみたいな感じでベージュグレーの靴下が見えてるの。でももっと不思議だったのが、下に着てる シャツで、大きく胸が刳れてるのはいいとして、ちょっと前かがみになったときにボタン留め?のすぐ下に素肌がチラッと見えてキャっ(笑)

いきなり「あらためまして、中川晃教です!」って、あらためてないからcoldsweats01 大丈夫かな?と思ってたら、案の定ものすごい緊張してたみたいで、歌やトークも内容より緊張ぶりが可笑しくて可笑しくて、爆笑の連続でしたhappy02 ごめんね、あっきーsweat02助けてあげたかったけど、どうにもならず。でも歌は絶好調でとてもよかったです。

【セットリスト】
1. I WILL GET YOUR KISS
2. 明日に架ける橋
3. 終らないクリスマス

KORGのシンセサイザーだったのかな?椅子なし、立ったままの弾き語りで、1曲目からとばすとばす。「♪Somebody tries to take you away~」からのサビのところは、ららぽーとの時みたいに手が鍵盤から離れてアカペラ状態に。すごい情熱的に歌い上げてくれました。
1曲目のあと、思わず「あぁ、緊張する…」と小さくつぶやくと会場から励ましの拍手が。届いたかな?2001年のデビュー曲のこと、モーツァルト!から始まったミュージカルとの関わり合いなど軽く自己紹介。
2曲目は、みなさんが知ってる曲をと思って選曲しましたと言ったので、また「I Will Always Love You」かな?と思ってたら、前奏が始まったら「橋」だとわかり、プチdown(ごめんね、あっきー2)あのアレンジでは、アート・ガーファンクルの歌を知っててもわからなかった人が大半ではなかったかと。coldsweats01 後のトークによると、アレサ・フランクリンのカバーを聞いて、自分でも歌ってみたいと思ったらしい。それはどんなアレンジだったのか聞いてみたいです。
3曲目、コンピュータが故障?予定してた音がどんなだったかわからないけど、普通のピアノ音で弾いてくれてかえってよかった(ごめんね、あっきー3) いつもは2番の頭に入る「♪How can I say ~」から歌いだして、すてきでした。大きなクリスマスツリーの下で、やっと本当のクリスマスソングらしいシチュエーションで歌えてよかったです。

通りすがりの方々が、どんな風に聞いてくださったか、わからないけどどうか心に留めてくださいますように。

これ以降のトークはラジオでどのくらい流されるかな。時間的にほとんどカットのような気もするし、東京ローカルな放送だから、聞けない方も多いからネタバレOKですよね?(誰に聞く)

ちょっと長くなってきたので記事を分けます。

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