あなたに届けたい歌

  • 中川晃教「Can't Take My Eyes Off You(君の瞳に恋してる)」
  • 中川和泉「エネルギー」
    作詞・作曲:中川晃教
    編曲・ピアノ演奏:江口貴勅
  • 中川晃教「Miracle of Love」
  • 中川和泉「Winding Road」

つぶやいてます

アンデルセンを探しに

  • 01 雨の野外博物館1
    短大2年の夏休み、欧州旅行最終目的地デンマークで訪れたアンデルセンの故郷オーデンセとコペンハーゲンの写真です。 ん十年前の写真からスキャンして取り込んでますので、画質悪いです。

BLUE OCEAN 20061225

  • Wave15
    2006年12月25日、カレッタ汐留の「BLUE OCEAN」と名づけられたクリスマス・イルミネーション。東儀秀樹さんがプロデュース。

CAMDEN TOWN 20060506

  • 01. 地下鉄CAMDEN TOWN駅
    ロンドンミュージカル「OUR HOUSE」の舞台となっているカムデンタウンとカムデンのマーケットをいくつかのぞいてきました。

新潟 20060414

  • 01 上里SAにて
    2006年4月14日(金) ゲキ×シネ「SHIROH」新潟上映最終日、遠征写真日記。

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2006年5月15日 (月)

今日発売のAERA

息を飲みました。
カラー見開き2P、あっきーインタビュー掲載されてます。

朝日新聞社「AERA」No.23 (2006.5.22号)
発売:2006年5月15日(月)

P.78~79、CREATORのページ。U29というのはシリーズ名なのでしょうか。毎号読んでないのでわからないんですが。「under 29」とあっきー自筆です。

昨日さいたまスーパーアリーナでスケートのオープン大会見てきました。テレビ放映もされたので、ご覧になった方もおられるのでは?
荒川しーちゃんは競技には参加しませんでしたが、エキシビションで「You Raise Me Up」を滑ってくれました。そのしーちゃん、先日プロ転向宣言してさっそく「荒川静香プロ転向でお値段いくら?」というちょっと下世話な記事が掲載されてるのを電車の中吊り広告で見て、思わず駅の売店でAERA買ってみたら…。

呼ばれたんでしょうかね(笑)

記事の内容に特に目新しいことはないのですが、写真の表情がとっても自然でいいのと、記者の方のまとめ方が素晴らしい。書き出しからして、

「中川晃教は、語りかけるように歌う。聞く者は、まるでそれが自分へのメッセージであるかのような錯覚を覚える」

ですよ。そうそう、そうなんです~。あっきー中毒患者はこれで離れられなくなる。
記事で語られるのは、初めての「芝居」への違和感、唯一の拠所は演じる役が音楽家だということ、経験がないからこそ純粋に表現できたこと、自分がミュージシャンか舞台俳優か即答できない戸惑い、今年初挑戦のストレートプレイについては、歌という手段を奪われてどこまで表現できるか自分でもまったくわからない、でも、

「すべての経験がいつか『独自の音楽』につながっていくと信じたい」
…もう後戻りはできない。

わたしももう後戻りできません。

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コメント

全く知らなかったです。
有難うございます。早速買ってきます!
hildaさん、運命ですよ。きっと!神様のお導き…

>JTさん
もうご覧になりました?
写真の目がきれいで、変な連想だけど上高地の梓川?を思い出してしまいました。
昨日のお知らせにはなかったですよね?
着てるものが冬服っぽいから、前の事務所扱いの取材だったのかもしれませんね。

運命、、でしょうか?やっぱり(笑)

すごい!hildaさん。
呼ばれたんですよ!!きっと。
あっきーに対するアンテナが張り巡らされてるんだなぁ。。(感心)
明日にでもチェックしてみま~す。

hildaさん貴重な情報
ありがとうございま~す。
さすがです!
やっぱりあっきーと赤い糸が・・・

あっきーAERAはいつも読んでいる
とどこかで言ってましたよね。
明日まで待てないから娘に帰りに
買ってきてもらおうっと!

N.A NETWORKからもお知らせありましたね。

>かずぽんさん
気にはかけてるんですけどね、あんまり振り回されない程度に(笑)

>nonmiさん
ご覧になれたでしょうか?
わたしと赤い糸じゃあっきーが可哀想です(爆)

買ってきました!
hildaさんがおっしゃるように"AERA"本当に素敵な文章です。モーツァルト初演時の気持ちもああいった前後の繋がりで文章になると、全く新しいものとして、とっても新鮮に読む事ができました。

上高地の梓川。
残念ながら行った事はないですが 沸き出でる澄んだ水が流れる川なのでしょね。

>JTさん
そうです。日本にまだこんな清流が残っていたのかと目を疑うほど川底まで透明で美しい河です。上高地までは東京から松本まで電車で4時間、さらにバスで2時間以上かかりますが、水も空気も清冽で別世界。わたしも10年前に一度訪れたきりですがまた行ってみたい。JTさんも機会があったらぜひ。

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